gists

なぜ?

ブログを書きたいから。でも従来の方法は面倒くさい。

何より使い慣れた github.com にこもりたい、Markdown を使いたい思いが強い。

運用アイデアブレスト

2017/09/03 19:54:08 ちょっと使ってみた感想

gist.github.com 単体でブログレベル以上のストック性を担保するのは難しい

以下は欲しいもの

が、ブログでも同期は無理なので同期は諦めるべきかも。

Qiita で事例探す

「title:gist」の検索結果 - Qiita

個人的にやりたいこと

2017/09/03 20:25:19 ジレンマ

テキスト管理メモ管理を重視したいならローカルに篭もればええねん。でもブログっぽい Public Text も公開したい。

Qiita は?

どうせ gist 単体では SEO は期待できないので、Qiita に書けばいいんじゃないかって気がしてきた。

でも Qiita にあまり個人的メモを投下するのは……。あそこプログラマー向け技術情報って感じで、ポエムとか未完結メモとかあまり好まれないしね。そもそも個人的なメモをたくさん投下して Recent を乱すのが申し訳ない。

結論

サクッと1000件書くみたいなメモと、ブログレベルの Publication をセットにするな

Publication する以上は、手元でサクっと書くスピーディーさよりも、ブラウザでちゃんと書くくらいの正確性と余裕を持つべき。既存のブログだってそうなってる、あるいはそうなってなくても心持ちはそうなってる。

:bear: 「じゃあそうすれば?」

:rabbit: 「だったらもう Qiita でええ気がするんやわ。コメントもあるし、Contribbution もあるしで成果可視化されやすいし」


:rabbit: 「ちょっと待って。目的逸れてる。個人的にタスク管理ネタとかも書きたいんだよねー。Qiita じゃ書けないじゃん。個人ブログ並の雑多的自由が欲しい」

:bear: 「もうちょっと整理して手動かそうよ」


:rabbit: 「要するにポエムも書ける Qiita みたいなやつが欲しいんやよ?」