このスキルが呼び出されたら、ユーザーの指示に従って会話の内容をMarkdownファイルに保存する。
ユーザーは $ARGUMENTS で保存する範囲や対象を指定する。例:
/mm ここまでの議論/mm ここまでの議論をここまで対話してきたとおりに/mm サーバーサイド化に関するやりとりだけ$ARGUMENTS の指示に従い、保存対象の範囲・内容を特定するYYYYMMDD_HHMMSS_short-topic-slug.mddate +%Y%m%d_%H%M%S で取得するBash で mkdir -p ~/memo を実行するWrite ツールで ~/memo/ にMarkdownファイルを保存する
Write ツールを使うこと(Bashのechoやcatでは日本語・絵文字が文字化けする可能性がある)$HOME/memo/ 以下の絶対パスで指定する($HOME は Bash で echo $HOME して取得する)Bash で start "" "<パス>" を実行し、関連づけられたアプリで開く