コミュニケーションはスキル理論
コミュニケーションの方式は、方式をどれだけ身につけているか次第で決まるという理論。
CiST、CiS理論。
コミュニケーションの例
マジョリティが身につけているもの、あるいは身につけやすいものは★をつけます
- 非言語性
- 言語的なコミュニケーション
- 非言語的なコミュニケーション★
- 装飾
- テキストコミュニケーション
- リッチテキストコミュニケーション★
- 造語ですが、たとえばパワポなどビジュアルに頼ったものです。またチャットでも記事のように装飾や画像などを頼ったものもこれに含まれます

- 音声コミュニケーション
- 同期性
- 同期的なコミュニケーション★
- 非同期的なコミュニケーション
- ツール
- QWINCS
- Q&A
- Wiki
- Issues
- Note
- Chat★
- Sticky Board
この理論が言っていること
- コミュニケーションの方式を、もっと言えばやり方の幅を広げたければ、スキルとして鍛えるべし
- 鍛えて身につけない限り、方式が変わることはない
- そのためには腹をくくった投資が必要不可欠です
- DXと同じです
- これを[Communication Transformation]と呼びます