既読エンジニアリング
既読という概念の体系。
Read Engineering。
読み方は「レッド・エンジニアリング」です
概要
- 既読のあり方を整理し、かつ、より良いあり方を導くための体系
[整備中]
- とりあえずいくつかつくりました
- 検討中
- 既読を表示するかどうかの切り替え。メッセージごとに使い分ける。デフォルトはオフで、全員に読ませたいタスク系のメッセージのときにオンにするなど。
- 既読とはリアクションのシームレス化の強力な具体例である、との方向性が端的ではないか?
- 何をもって既読とするかの調整。思いつかない。表示時間、クリックなど具体的なアクションをした(SNSでいうエンゲージメント)、PV、リピート、
- 本質で言えば既読はどうでもよくて理解や対応をしてもらいたい → ならばクイズつくって解かせる、などの方がいいのか? → だがここではこういう「皆のアクションが必要なこと」は避けたい。自動で済ませたい。シームレス。