『透明性』『オープン』を掲げる企業がチャンネルをプライベート化する”線引き”に悩む例について相談を受けることがあります。おすすめ施策のひとつが「Slackのプライベートチャンネルを一覧にしてチャンネルの存在を公開すること」。チャンネルの存在が透明になるだけで社員の印象はだいぶ異なります https://x.com/takaya_i/status/1409858924837101569
🌎️行動指針「Trustful Team」の実践ーPrivateChannelの存在を公開することの意味ー|LayerX