(2025/05/09 追記) トップページからのリンクは外していますが、引き続きお待ちしております。
特に以下に関して、私の起用をご検討いただける方をお待ちしております。その他のご依頼もお待ちしております。
お気軽にご連絡ください。
仕事術は本質的に個人的なものであり、自ら模索するしかありません。そのために模索を活性化させる仕掛けが必要で、これを担うのが社内に向いた仕事術のエバンジェリストです。
ダイバーシティにおいて重要なのは、マイノリティが実際に共存するための仕事術(仕事のやり方と考え方)です。仕事術を知らないと結局何もできません。声を大にするだけでは、腫れ物にしかならないのです。
真にダイバーシティをもたらすために、仕事術にこそ目を向けねばならないと考えています。たとえばワークスタイル・ダイバーシティ(働き方の多様性)やDEIBよりもRAISEを提唱しています。
仕事術は本質的に個人的なものであり、ビジネスや研究ほど事例やエビデンスが正義とも限りません。ひょっとすると、芸術として探求した方が面白いのではないかと考えることがよくあります。
アートとしての仕事術です。
その試みとして、テキストで概念を表現したPractical Conceptual Artを始めました。このジャンルに芸術性を、その可能性を見い出していただける方のスカウトをお待ちしております。
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